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4月7日 ジュンス2


















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★ ジェジュン



いつも周りに有難い方達が沢山いらして僕が輝けて僕達が更に輝けるでしょう。一人ずつに伝える事が出来ませんがその大切な尽力と心は忘れずに感謝いたします〜もしもこの文を読んで本人だと思われたらそれが貴方です。ありがとうございます^^









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JYJ "僕たちが東京ドームに帰ってきた"①(コンサート レビュー)


エクスポツニュス原文記事転送2013-04-05 07:02





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[エクスポーツニュース=日本、東京、ペク・ジョンモ記者]約5万個の赤いペンライトが秩序正しく動きながら東京ドームを赤く染めた。

4日午後5時30分日本の東京ドーム。およそ5万席をいっぱい埋めた観客はただひとつの言葉"JYJ"という掛け声を連呼した。 ついにメンバーが舞台に登場するとすぐに彼らは一度奇声を張り上げていたが、すぐ秩序整然とペンライトを徐々に振り始めた。 1万 3千平方メートル広さの東京ドームにあっという間に赤い波が押し寄せた。 3年ぶりに東京ドームでコンサートを持つJYJ。 彼らの最終公演が始まる瞬間だった。






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"僕たちが! JYJが! 東京に帰ってきた"

キム・ジェジュンをはじめとして舞台に上がった3人の男たちは大声を出した。 そして話した。 "会いたかったです。 本当に会いたかったです"と。

声に力が入った。 特にパク・ユチョンは"楽しむ準備オッケー?"と連続して大声を出した。 メンバーは"喉をいたわって!"として彼を引き止めたがパク・ユチョンの表情には幸せさがいっぱいだった。

ファンたちはこれに対し"ずっといっしょに"(写真は2日の『おかえりJYJ』です)という応援パナーを会場全体で持ち上げることでうなずくように答えた。






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キム・ジェジュンはファンたちがみんなで持っているバナーに眼差しを送った。 分かってみるとファンたちは3日間の公演の間それぞれ違った応援文が書かれたバナーを持ってきた。 初日は'おかえりJYJ',二日は'あいたかったよ'という応援文をバナーに書いていた。 そして最終日'ずっといっしょに'という応援文を差し出したファンたち。 ファンはJYJと一種の対話をしていたのだ。

"明日は?"キム・ジェジュンが応援バナーの文をしきりに考えながら、しばらく惜しんだ。









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公演序盤メンバーは派手な個人技で雰囲気を熱くしていった。 最初の火ぶたを切ったのはキム・ジュンスであった。 彼は'Breath(ブレス)'を通じて洗練されたパフォーマンスに特技である歌唱力、そしてラップの実力まで披露した。 キム・ジュンスは続いて'Lullaby'を歌って東京ドーム内部に用意された広い舞台を徐々に歩いて通った。 彼は腕を広げて目をとじて日本ファンたちの声援を全身で感じるようだった。 曲の最後にキム・ジュンスは魂のこもった力強い高い高音を吹きだした。






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キム・ジェジュンが後に続いた。 キム・ジェジュンは自身の最新曲'Only Love'を通じてロッカーとしての容貌を誇った。 観客は彼の歌はもちろん彼の表情一つ一つをのがさなかった。 キム・ジェジュンが目をとじて感じて歌って、突然目を見開くとすぐに観客は大声を張り上げた。






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最後はパク・ユチョンだった。 パク・ユチョンは日本のグループ'安全地帯'の'フレンド',キム・ドンリュルの'古くなった歌'を続けて歌った。 彼は切ない声で、彼が雰囲気を落ち着くように鎮めた。 歌の合間合間、ファンたちは交錯した声で"ユチョン、最高"と叫びまくった。 そして彼が歌を終えるや温かい叫び声で彼を喜んだ。

引き続き3人のメンバーは本格的な個人舞台を通じて明確に色が違う自分だけの魅力を見せた。

まずキム・ジェジュンが東京ドームを熱狂の雰囲気に変えた。 彼は自身の曲'One Kiss',そして中島美嘉の曲'Glamorous sky'でロック スタイルの舞台を整えた。 キム・ジェジュンがファーのコートを肩の下まで素早く脱いだままロック音楽を熱唱すると、すぐにファンたちは手を振りまくって熱狂した。 熱情的に手を振ったある女性ファンは心より幸せに見える表情をつくっていた。






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キム・ジェジュンは観衆の心を思いのままにした。 彼は自身がどのようにすれば観客が熱狂するのか分かっていた。 彼は間奏の間、力いっぱいカリスマのある表情をつくるかと思えば、曲のハイライトの部分でしばらく歌を止めて"とても熱い"として着ていたコートを脱ぎ捨てることもした。 舞台を終えた彼はにっこりと笑いを見せながら余裕を表した。

すぐにまた他の色の魅力が押し寄せた。 キム・ジュンスの鋭い歌唱力だった。

彼は自身の英語アルバム曲'Uncommitted'を最初に披露した後'みんな空の下'で頂点をつけた。 キム・ジュンスは切ないボイストーンと完ぺきな歌唱力で隙間のない舞台を作った。 曲序盤彼が1分余り無伴奏で熱唱して、途方もない拍手の声で東京ドームがひとしきり鳴り響いた。 キム・ジュンスは魂のこもった力強い、すさまじい声で歌を繋いだ。 あたかも'私は歌手だ'でイム・ジェボムが'皆さん'と呼ぶ時と似た感じだった。







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"いくら大変でも涙は流さない。 何度も大きな壁を越えてきたので。 何も恐ろしくはない。 一人ではないから"外国語の歌詞だがその言葉は意味深長だった。 歌を終えた後、少し前の拍手より同じ大きさだったが、はるかに長く拍手が続いた。 その拍手の波を感じるキム・ジュンスの目には素早く涙が溜まっていた。
(著作権の問題があるので歌詞部分は韓国語直訳を載せています。)







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すばやくパク・ユチョンが雰囲気を変えた。 彼は福山雅治の曲'最愛'でスタートした後、自身のソロの新曲'彼女と春を歩く'を初めて発表した。 '春のキャロル'の感じがするやわらかくて甘い感じの新曲は東京ドームをさわやかでほのかな雰囲気でおおった。 淡泊ながらも真剣に歌った彼の舞台が終わって、観客の惜しまない拍手と叫び声があふれた。






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JYJのソロ舞台の最後の花火が燃え上がった。

キム・ジェジュンはロックバラード スタイルの自作曲'All Alone'で東京ドームを熱し始めた。 引き続き自身の本格ロック アルバム'I"のタイトル曲'Mine'で燃料を入れて火をつけた。 彼はギターリスト二人を同行して自身のロック スピリットを誇示した。 彼は広い舞台を左右に動きながら声のトーンを高め、速いキターリプに合わせて頭をグルグル回した。 ピアノの旋律が出てくるとすぐにキム・ジェジュンはセクシーな身振りでピアノを宙にに打つふりをしながら、自身のからだを手で探りながら崩れ落ちた。 そのような姿にファンたちは熱狂した。 ファンたちはいつのまにか彼の後ろ姿だけ見ても叫び声を放っていた。








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キム・ジュンスがソロの舞台の有終の美を飾った。 彼は自身のソロ アルバム タイトル曲'タランタルレグラ(Tarantallegra)'で絶頂の'刃群舞'を見せた。 彼は空中に跳ね上がって舞台に登場することもした。 ファンたちは歌のビートの合間合間に掛け声入れて歓呼した。 いつのまにか席から立ったファンたちは肩と腰を揺さぶってキム・ジュンスのリズムを全身で感じた。













JYJ 東京ドーム コンサート、3年'魂'ふるえる5万人のファンの叫び声

②(コンサート レビュー)







エクスポーツニュース原文記事転送2013-04-05 07:02
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* ①からの続き…

公演が後半に入って行くにつれJYJは一つにまとまった。 JYJは自分たちの初めての韓国語アルバム タイトル曲'In Heaven'を熱唱した。 美しいハーモニーが東京ドームに鳴り響きながら長い余韻が残った。







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メンバー3人はまもなく'少年の手紙'でファンたちに自身の心を伝えた。 歌の歌詞は自分たちを待っっていてくれた少女に感謝する少年の心情を含んでいた。 歌詞内容のようにメンバーは誠意をつくした熱唱でファンたちに感謝の言葉の代わりを示した。 ファンたちは温かい拍手で答えた。








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それらが非常に楽しいダンス曲で静かだった雰囲気を'Get Out'で一気に変えた。 素敵なダンスの実力を一度表現したメンバー3人は一ケ所で一つになって、広い東京ドームのステージをあちこちぬって歩き回った。

JYJがトロッコに乗りながら雰囲気は絶頂に達した。 メンバーはトロッコの上に乗って'You're'と'チャジャッタ'を続けて歌った。 公演中彼らは観客に力いっぱいゴムボールを投げた。 この日キム・ジェジュンは遠くにいるファンたちと少しでもさらに近づきたいように空気銃の器具を利用して球を撃ちまくった。
 






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このようにJYJとファンたちは3年ぶりに近くで会えた状態で思う存分交感を交わした。 メンバーらと5万人のファンたちは左右に手を振った。 3年間互いに離れていて積もった隔たりが解ける瞬間だった。 JYJが歌の歌詞を通じて"探した私の愛、私が探した人"と告白して、5万余りのファンたちは"愛している、君を愛してる"という歌の歌詞を同じ言葉で合唱してその心を受け入れた。







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JYJは特別なステージを通じて観客との気持ちの交換を続けていった。 キム・ジェジュンは"この公演会場の明るい光を見ることが(足かけ)4年ぶりだ。 4年前の皆さんと私たちの記憶、そして思い出がまたよみがえる曲を準備している"として次の舞台を予告した。

予告されたステージは日本の曲'Rainy Blue'で作られた。 この曲は80年代に人気を呼んだ日本歌手徳永英明が歌っていて、約4年前キム・ジェジュンとパク・ユチョンがカバーした。 またJYJは過去JYJ東京ドーム コンサートで回転するリフト ステージでこの曲を歌ったことがある。







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(足かけ)4年前と同じ姿で歌を歌う彼らの姿は、ファンたちと離れていた何年間の歳月を再び繋いてくれるようだった。 曲が終わって溢れだすファンたちの拍手と叫び声はその長かった時間の分ぐらい絶えず長く続いた。 ステージの後キム・ジェジュンは"メンバー3人皆がこの曲は必ず再び歌わなければなければならないと口をそろえた。 私たちの思い出が蘇る曲だった"と話した。

やがて3日間約15万人の観客を集めたコンサートの最後が近づいた。 メンバーは残念な気持ちがいっぱいな言葉を残した。






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"今日のステージが実現するまで、失われた時間が流れたが、3日間あまりにも幸せでした"

キム・ジュンスが涙を浮かべた。 彼は必死に涙をこらえて"3日間皆さんが見せてくれたこの愛を忘れないで、これから日本でより多くのステージを持ちたい。 次のコンサートでは東京だけでなく全国ツアーをする"という覚悟を明らかにした。








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パク・ユチョンは"幸せだ。 近い内にまた来る。 私たち3人だけはこれからずっと一緒にいるだろう。 その姿を見て下さったら良い"と言って話を繋いで、ゆっくり十分に考えて話をする彼の目にも涙が溜まっていた。

キム・ジェジュンの目も赤く充血していた。 彼は"私たちは大丈夫だ、大変なことでもなかった。 今からは幸せな毎日が続くのではないかと思う。 もう二度と'さよなら'とか'別れ'とか言うは言葉は皆さんと私たちの間には似合わない"と話した。








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彼は"私たちの心とは違うように勝手に流れるこの時間が恐ろしかった。 初めの1年は恐ろしくなかった。 1年はあっという間であるから。 だが、1年が過ぎて2年が過ぎた時は'やはり時間というものは恐ろしい'と思った。 ずっと時間が過ぎて4年が過ぎて何かを悟った。 皆さんに会うことができる今の気持ちは何と言えばいいか表現できない。 まだ若いが今後どうなるかもわからない男たち3人、今後確信できない未来をひたすら信じる皆さんがいる限り、さらに頑張って進んでみようと思う"として去る4年の間に感じた心境と、新しく刻んだ覚悟を混ぜて伝えた。

話を終えて落ち着いている表情をつくるキム・ジェジュンに、観客の大きい拍手が続いた。

キム・ジェジュンは"気持ちがいい。 気持ちを率直に話す機会が少ないので、またこのように皆さんに会う機会が良い。 今からはこのような瞬間がますます増えることと考える"と話を繋いだ。 その話を聞いているキム・ジュンスとパク・ユチョンの表情も本当に真剣になっていた。
 






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JYJは'花が枯れた後再び始まる'として自分たちの新しい出発に対する歌詞内容を含んでいる'落葉'を最後の曲で歌った。

彼らを見送ることが惜しいようにファンたちは黄色のペンライトを揺さぶった。 歌の最後にジェジュンは"本当にありがとうございます"として力いっぱい大声を出した。

ステージを終えた後メンバーはキム・ジェジュンを中心に集まって手を取り合った後長くお辞儀をした。

"皆さん、今日は本当に幸せでした。本当にありがとう"キム・ジェジュンのこの言葉と共にJYJメンバーはアンコールステージの準備に入った。






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アンコールステージは自らを祝うような非常に楽しい祭りの雰囲気であった。

JYJが'Be My Girl'を歌う間、56人(タイプミスだと思います。正しくは16人)のダンサーがステージに左右に並んで立った後、東京ドームをいっぱい埋めた観客にWAVEを誘導した。 5万人がWAVEする光景が演出された。 観客が持っていたピンク色のペンライトでピンク色のWAVEが東京ドームに起こった。

最後の曲'Empty'のステージが続く中で東京ドームには五色の花吹雪がまかれた。

'Empty'を歌って何分間か退場していたJYJメンバーがステージに再び飛び出した。 公演開始から秩序整然な状態をを維持した日本観客だが、もう最後ということを直感するように出来る限り大きい叫び声を上げまくった。 JYJとまた会う日を約束しなければならない心残りが感じられた。







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JYJ 3人はステージ中央まで飛び出してから、ステージ一番後方に戻って公演スタッフらと手を取り合ってしばらくの間丁寧な挨拶をした。 挨拶を終えてステージを降りてきてキム・ジェジュンとパク・ユチョンはマイクなしで手を口に当てて"ありがとう"と叫んだ。 特にパク・ユチョンは名残惜しいように観客を眺めて足取りをなかなか進めることができなかった。 彼は涙を浮かべていた。






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このように3年ぶりの東京ドーム カムバック公演は終わった。 公演中JYJメンバーは公演の間をぬって、映像を通じて自分たちの心境をさらけ出すメッセージを伝えたりした。 それに対し観客が大きい拍手でうなずく返事をした時があった。 その時映像にはこのようなメッセージが伝えられた。

"終わりがないと思った時間でした。 終わりが見えなかった迷路でした。

だが、もう暗闇の時間は終わって、長い迷路も終わりました。

再び始めるJYJを見守って下さい。

皆さんが長く待って頂いた事に報います。 愛しています"







長いトンネルから抜け出て出たJYJとファンたちの3日だけの再会。 夢のような時間は短く過ぎ去った。

ペク・ジョンモ記者phanta@xportsnews.com

http://news.nate.com/view/20130405n03019

訳:Japan Fan Cafe JYJ Their Rooms Staff yuri
















日本ダンサーさん達 






4月7日 ダンサー 







右上から
RYO,GEORGE,YO-TA,TOSSY,YU-KI,RYOJI,WATARU



右下から
MIKI,SHIKINO,LENA,KUJINKO









RYOさんのブログからお借りしてきました


http://ameblo.jp/tyjdryo/entry-11506628605.html













JYJドームコン後遺症症候群の病状





・ぼーっとする

・心ここにあらず

・全体的に行動が遅くなる

・ライブのことを思い出すと涙

・JYJの曲聞くと思い出して涙

・グッズ眺める




私だけの症状・・・・・

・天気予報で 日本地図に韓国が出て
 
  東京より韓国のほうが近いのにとため息をつく


・下関からフェリーが出てるから 山口県民は割引が(半額近い)

  その手続きをしてみる   ←  殆ど アホ 行く予定無しなのに


・東京に行った荷物がまだ完全には片付けられない・・・・・・


・家中 JYJの写真だらけで どこ行っても 目に付きそれを見て またぼーっとしてる






重態に付き 入院必要・・・・・退院するには 病状改善するには  

























お願いです どうか 一日でも早く DVD 出してください 


(土下座!!) 
 
















































http://www.youtube.com/watch?v=RuGqzTRc8V0&list=RD02HARwV8LaW2M


http://www.youtube.com/watch?v=_QtcAKSOo2w&list=RD02HARwV8LaW2M



http://www.youtube.com/watch?v=IgyF8XILkwk&list=RD02HARwV8LaW2M


http://www.youtube.com/watch?v=y56FJDhXhpQ&list=RD02HARwV8LaW2M








写真を 整理してましたら  70枚あるんですね


このコンサートの綺麗写真・・・・


何時載せようかと思ってますが


動画も 次から次へと 出てきます 綺麗なのが出てきます


これはジェッタイ  関係者じゃないと撮れないってのが


youtubeに上がってるんですよね


ファンカムだけじゃないんですよ・・・・・うれしいんですけど・・・・ フフ









エッ?   レポ?  何それ?


書かにゃ ならんの?  よそ様のブログ覗くと 書いてますね・・・


ふう~~~ん 


あたしゃ 毎日更新で忙しく 人様が寝てる間にせっせと


ネットを駆け巡り 朝方になって 書き上げて・・・・


う~~ん 眠いのに良くやったよなって その達成感で いっぱいで


ひょっとしたら同じ屋根のしたで 彼らもいたりとか 


確実なのは ジュンス パパとママの姿 そしてC-jesの関係者様


は 確認できたけど・・・・


彼らは 地下駐車場から ドームに抜ける通路から


行ってるんだろうなと 勝手に思い込んだり・・・・


はぁ~~~~~っ   それだけで満足っす・・・・・



今レポ 書けと言われても ムリ~~~~~ッ 



今ね あれだこれだ・・・・ あっ写真や 動画の整理で


もうちょっと したら書けると思います


あの東京にいた 4日間・・・・


雨 暴風雨  そして食べ過ぎによる 胃痙攣なのか


胆石の痛みなのか・・・二日目は昼から3時ごろまで ベッドで唸ってました


お部屋にはお友達もいたのですが ほっといて 寝てた・・・


ke*さん  mi**さん 心配かけてすいません


  デモね  でも・・・


JYJ見たさに いや そのために来たのに 食いすぎによる


胃の痛みなんぞ 構ってられない   ウ~~~ッと思ってたら


奇跡  き・せ・き・ ドームに行く頃には すっかり痛みが無いじゃないの


お薬(この時用に 座薬持ってきてた)のおかげなのかもしれないけど


でもこれはやっぱり 愛よ  JYJのへの愛・・・


それしかない  ウフフ  



トイウコトデ~~~~~~ッ


そのうち 書きますからぁ~~~ 許してたも~~~



そうだぁ~~  ホテルのロビーで白玉ぜんざい食べながら


くつろいでたら  Mっちゃんが 後ろ 後ろ!!


王選手・・・・・・・・・・♪


いや~~~~っ  相変わらず 黒いのねと ← 超失礼・・・・すいません


拝まして頂きました













コメントありがとうございます ちょっと時間かかるかもしれませんが
お返事は必ずしますので お待ちくださいませ
はぁ~   事務所も決まったようなのですが 発表が何時なのか
知りたいですよね 早く・・・・ でも時期を見てるのかな・・
今月中には・・・大丈夫だよね・・きっと  待ってるよ

そして
会いにきてくださった方々 ありがとうございました
お土産も色々いただいて嬉しかったです次回は 
東京で無いかもしれませんが また 会えるといいですね







本日もお越しくださいましてありがとうございます
ポチッとお願いいたします

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