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3月18日 ジェジュン2







3月18日 ユチョン高画質 








う~~~ん   ユチョンを先に載せようか


ジェジュンを先に載せようか・・・・・ 迷ったけど


髪の長さで 決めた・・・・・・・ ユチョン はよ~ 伸びて
















JYJ ユチョン、グラビア撮影で自身の演技を語る“まだ足りない部分が多い”







MYDAILY|2013年03月18日13時06分
3月18日 ユチョン 
  
 


写真提供=Singles
JYJのユチョンが、自身の演技について語った。

ユチョンは最近、ファッション雑誌「Singles」4月号のグラビア撮影とインタビューを行った。

この日行われたグラビア撮影でユチョンは、ドラマ「会いたい」のハン・ジョンウを連想させる雰囲気を表現した。彼は暗い空間で時には悲しそうな姿、時には挑発的な眼差しで彼ならではの影のある魅力を表現した。








3月18日 ユチョン1 





インタビューで彼は、「自然な演技を目指している。正直に言うと、まだ僕はメイクをしてもらって初めてきちんと映る人間であり、歌手から突然俳優となったため、足りない所も多い」と自身を評価した。

続いて。「でももっと年を取ったら、僕がどう見られるかは気にせず、本当にひっかかりのない演技もできると思う。とても強い役もやってみたいし、アクション演技もやってみたい」と俳優として意欲に満ちた姿を見せた。

ユチョンのグラビアとインタビューは「Singles」4月号で公開される。




3月18日 ユチョン2
3月18日 ユチョン3

元記事配信日時 : 2013年03月18日09時44分記者 : チョン・ヒョンジン














JYJ ジェジュン、未来の妻へ「何も要らない」

MYDAILY|2013年03月18日12時57分






3月18日 ジェジュン




写真提供=C-JeSエンターテインメント
ジェジュンの隠された魅力…抜群の料理の腕前
JYJのジェジュンは16日午後6時(現地時刻)、中国の上海でアジアツアー「Your, My and Mine in Shanghai」の開催を控え、記者会見を開いた。この日、ジェジュンはライブと共に行われるファンミーティングの計画についても紹介した。

ジェジュンは、上海のファンのためにラポッキ(トッポッキに即席麺を加えたもの)を作ると明かし、「タイではラポッキ作りに失敗しました。ラポッキは少し甘みがあるから、美味しいじゃないですか。だから、予め味付けをしてくれていたみたいです。でも、それを知らずに僕のやり方でラポッキを作ろうとして、水を入れたり抜いたりしていたところ、麺がのびてしまって失敗しました。今回は成功させてファンに美味しい料理を食べてもらいたいです」と笑った。

続いて、ラポッキを選んだ理由について、「粉食(プンシク)だし、簡単ですぐ作れるからです。僕が上手く料理をするには、とても時間がかかります。いつか結婚することになったら、僕のお嫁さんになる方は何も要りません。小さいころから、両親が共働きをしていて家で一人でいることが多かったんです。料理も一人で作るし、家事は得意です」と語った。

また、彼は「この間も料理をしました。ヘムルチム(海物煮)にチャレンジしましたが、水を入れ過ぎてヘムルタン(海鮮鍋)とヘムルジョリム(海鮮煮付け)の中間くらいになってしまいましたが、外で食べるより美味しくできて『僕って、才能あるな』と思いました。子供のころは料理人になるのも夢でした」と付け加え、隠れた実力をアピールした。

1stソロミニアルバム「I」を発売し、アジアツアーを開催しているジェジュンは、1月26日と27日に京畿道(キョンギド)一山(イルサン)KINTEXで約1万6000人の観客を魅了した。続いて2月17日にはタイのバンコクで約5000人のファンと楽しい時間を過ごした。中国の南京、香港、台湾でもコンサートを開催する予定である。
元記事配信日時 : 2013年03月18日08時01分記者 : チェ・ジイェ












キム・ジェジュン「JYJの最も怖い敵は”時間”」(1)
2013年03月18日14時16分






[ⓒ ISPLUS/中央日報日本語版]








3月18日 ジェジュン1




JYJのキム・ジェジュン(写真提供=CJeSエンターテインメント )
JYJ キム・ジェジュンが過去10年間の活動を振り返り、「まだまだやりたいことが多い」と力強く抱負を語った。

17日午後、中国の上海体育館(Shanghai Gymnasium)で5000席規模の単独コンサート『Your, My and Mine in Shanghai』を開催したキム・ジェジュンは、公演前に記者懇談会を行った。今回の公演は1月の韓国公演と2月のタイ公演に続いて開催されたキム・ジェジュンの単独アジアツアー第3弾だ。今年でデビュー10年を迎えるキム・ジェジュンは、1月初めにソロミニアルバム『I』をリリースし、初の単独アジアツアーコンサートを開催し、歌手として一段階成長した姿を見せた。キム・ジェジュンは記者懇談会で「メンバーがおらず、単独でコンサートを行うという点では寂しいものがあるが、ファンの愛を受け取りに各地を回れる点はすばらしい」とし「コンサートにファンミーティングを組み合わせた今回の公演で、私自身の話を交えてファンとコミュニケーションを図りたい」と伝えた。

野心に燃える今後の計画も伝えた。

この日キム・ジェジュンは「過去10年間、たくさんのことをしてきたが、いつのまにか成し遂げてきたことを忘れてしまう。まだやりたいことや達成したいことが多い。JYJにとって、最も怖い敵は“時間”だ

。心はまだ20代初盤のままだ。若くてエネルギッシュなところをもっともっとお見せしたい」とし「海外にとどまりながら長期活動もしたい。タイや中国など現地活動を通じて、長期間、海外のファンの皆さんのもとで活動したい」と明らかにした。

--本公演に関して、中国の現地メディアと記者懇談会を行った。反応は。

「ほほえましく見てくれた。見つめる視線がとても好意的で、私のことを嫌いではないような感じを受けた(笑)」

--公演演出にも積極的なことで有名だが、本公演はどのように演出したか。

「ファンともっとコミュニケーションを取りたいと考え、ファンミーティングにミニコンサートを組み合わせた。実は2つを組み合わせる場合、盛りだくさんで散漫になり、観客が集中しにくくなるかもしれないと思った。しかし中国に先立ち韓国とタイで同一コンセプトの公演をしたところ、全くそうではなかった。今回のコンサートでは全9曲をライブでパフォーマンスする。ファンミーティングでは自分で料理もする計画だ。もともと料理は得意なほうだ。いつか結婚したら、相手の女性は本当に体一つできてくれるだけでいい。子どものとき両親が共働きだったので、料理も得意だし家事もこなす」

--JYJのメンバーと公演する時と一人で公演する時に感じる長短所は。

「とりあえず一人で公演する時、いいことは少ないような気がする。とにかく寂しい。演技やミュージカルなど他の分野に1人で挑戦する時はどうにかして寂しさを克服する。しかし歌手活動はいつもメンバーと一緒にしていたので、一人だと不慣れだし寂しいばかりだ」

--メンバーはどんな助言をくれたか。

「先にソロコンサートの経験があるジュンスが寂しさを克服する方法を教えてくれた。『ホテルで退屈な時はゲームをすること』とのアドバイスをもらい、今回はノートパソコンを準備してきた(笑)」














































「寂しくて死にそう」上海で出会ったキムジェジュン








3月18日 ジェジュン3







“初のソロアルバムのタイトルが I(私)である理由は…”

“一人だけのツアー…寂しくて死にそうと言ったジュンスに共感”

“デビュー10年目、JYJの天敵は時間”

“僕をドキドキさせる都市、上海”

“疲れを知らないステージ、お客さんが満足するライブがしたい”



男性3人組グループJYJで頂点に立ったキムジェジュンが今回は一人旅に出た。初のソロミニアルバムを発売し

たがそのタイトルは「I」。今まで応援してくれたファンに一番最初に披露するためアジアツアーという形で

「初披露」のステージを作り韓国、タイを渡り中国にたどり着いた。

アジアのファン達との出会いは聞かせたい語りを込めた「ファンミーティング」と聴かせたい歌を込めた「ミ

ニコンサート」が結合した形で作られた。

16日の夜、上海のあるホテルで会見を開き韓国からの記者との場を作ったキムジェジュンは「私が(ファンへ

の感謝の気持ちを)返したくて作ったイベントなのに逆にもっと大きな愛を頂くためきた感じ」と感謝の気持

ちを述べた。

「ファンミーティングとライブの結合、実は雑で集中できない雰囲気になったらどうするという心配もあった

。でも聞かせたい話も多くて、アルバムもリリースされたから音楽も聴かせたい時間も作りたくて、そんなこ

とが集めた空間を作りたかった。ステージの演出者とも話し合い3つのセクションで分けられたステージを用

意した。韓国では言葉的にもコミュニケーションがうまく取れたが、その後の海外公演ではちょっと心配だっ

たkがタイで一度やってみたらすごく良かった、暖かい空間でした。歓迎してくれるマスコミやファンの皆さ

んの優しい眼差しから感じてきました。」

初のソロアルバムのタイトル「I」については「凄く悩んで悩んで(消しました)。一応僕の初ソロアルバムだ

から。僕が自分で書いた曲たちと歌詞が入っていて、僕がすべての楽曲に参加した僕だけのアルバムですから

。僕が子供の頃から好きだった、思い出の詰まったジャンル(ロック)を試した。『僕を見せる』という意味か

ら『I』とした」とタイトルに込められた意味を述べた。

話しは続く。「僕が(5曲の中)4曲を作詞したが・・・詩を書いていると、ある曲は完ぺきに私の実話だったり、

ある曲は私の経験から出た感性で作られた表現たちが詩になったりした。すべての楽曲ででるメッセージたち

が結局は僕の感性から出るもの。これはただの僕だな、僕の感性だな、僕の表現だなと思いました」

同僚と一緒に埋めたステージを一人で作り、一緒に回った海外ツアーを一人でやる感想は?

「ひとりでいていいことはあまりないですね。寂しくて・・・ジュンスがワールドツアーを回るとき南米ツアー

まで終えてから僕に、僕を韓国で会ってすぐ「寂しくて死ぬかと思った」と言いましたが僕もそうです。やる

前はひとりでツアーを回ることもそれなりの良さがあると思いますがちょっと違いました」

「芝居やミュージカルなど違う分野にもチャレンジした時は、だから新しいチャレンジはひとりで乗り越えら

れなきゃ、寂しさすらま戦い勝てなきゃという覚悟で立ちます。ところがアルバム、音楽活動の中では一緒に

した慣れのない、ひとりでいる時間がすごく寂しかったです。この寂しさを乗り越える方法を探っている中で

す」

寂しさが深くなると会いたい気持ちも大きくなり、その気持ちは相手の大切なに気付かせてくれる「先生」が

なったりするが、JYJも例外ではなかったらしい。「去年は3人ともソロ活動が多かった。会える日も少なくな

るから感じられるあるもの・・・気まずい瞬間があった。そうだとしてもドラマやミュージカルとかで長く合え

ない日々が続くから、あまりにも合えないからメンバーの存在を切実に思うようになった。それを3人が同時

に思った。ジュンスに連絡なさすぎる、返信もしなし、ユチョンは電話に出ないと僕から冗談ぶりで言ったら

今は前はしなかった表現をしたり、お互い連絡できなかったら不安になったり、大切さに気付きました。メン

バーの大切さに気付いた瞬間がいつも大事で幸せです。それを忘れた時が一番辛かった瞬間です」

キムジュンス、パクユチョン。メンバーの話題が出ると目がキラキラする。イタズラ好きの少年のようだ。デ

ビュー10年目の余裕というより時々、加減なくむき出す素直なところがやっぱりキムジェジュンの魅力だろう



「そうですね、10年目です。記者さんたちの話を聞くと『あ、そうなんだ!』と思いますがすぐ忘れちゃいま

す。振り替えてみるとたくさんのことをして、たくさんの出来事がしましたが『10年も経ったのかな?』とい

うくらいです。」」

軽く振った10年という「時間」に向かう反応は真面目だった。「実は僕たちのチームにとって一番の敵は『時

間』です。僕だって20代前半、中半の心ですが…やりたいことは多い、目指すところも多い、叶えたいことも

多いけど時間は流れ時代も変わって行きます。大衆を満足させる職業ですが大衆が歳をとっていく僕に満足す

るか、僕自身は時間の流れや時代の変化によく対応していけるかについていつも考えます。結論は、天敵であ

る時間に勝てみせるしかないですね(笑)。また逆に、時間はJYJの前で無力であることを(時間が)感じるよう

にずっと若く、若く、若い姿を見せるのが正解ではないかと思います」

「イスンファン先輩のように決められた時間だけ公演しない、ずっと歌っていてもお客が飽きないエネルギーを持ってファンのためライブをするアーティストになりたい」と言ってたがもしかしてピーターパンのように永遠に歳をとらない夢をみているのか。

「若いときのカッコいいと歳をとってからのカッコいいは違うと思います。都市をとっても「カッコいい」と未来でも言われたいです。‘昔は凄かった先輩’のような過去形の評価は聞きたくありません」



いつも「現在進行形」で生きて動いて愛され続けることを願うキムジェジュン。彼が17日上海体育館で幕を下ろした「Your、My and Mine」ツアーは、韓国とタイでのステージと同様にミニアルバムに収録された5曲のほか9曲をライブで歌い、自分だけのアルバムの制作過程と日常的な話、そして料理が趣味な彼らしく簡単ながらも思いが込めた「ラポッキ」をその場で作りファン達と一緒に食べる時間を過ごした。

先日「観客が変ると僕も変る。新しいお客さんに会えるの自体が特別で大切なコミュニケーションであり、今までと違ったステージを作り出す」と「上海のファン達はリアクションが強いほうで情熱的である。たぶん僕も盛り上ってライブをするだろう」とキムジェジュンが予想した通り上海でのライブは熱かった。本来発売された5000席が完売した中ライブチケットはオークションなどで10万円を越えるほど上海のファン達はキムジェジュンに熱かった。今後は香港、南京、台湾で行われるアジアツアーでキムジェジュンだけの特別さは続くのか期待が高い。


記事原文:韓国インターネットニュース


































【LINE-JYJ(韓国)】

おやすみ〜バイン^^ 午後10:54更新



3月18日 ジェジュン4




















ユチョンのシングルズの写真 高画質の大きな写真に


すり替えようと 思ったけど ビジュアル的に 好まないので


そのままにした・・・・ 私は真のユチョペンじゃないのかもしれない・・・


でも~  でも~~   気に入らないんだもん しょうがないじゃん


ホンワカシタ ユチョンが好きです・・・ 男らしいユチョンは・・・・あまり・・・


どうでもいいかなぁ~   あれ~~? やっぱ ユチョペンだなんて


言わないほうがいいかしら・・・





Maki,마키,真樹@MAKI_tokyoJapaN

【JYJドーム公演ステージサイド席の入場ゲート(※確認済のゲートのみ)】 ◆一塁側 1階 20ゲート、バルコニー席 30ゲート、2階 40ゲート ◆三塁側 1階 24ゲート、バルコニー席 33ゲート、2階 41ゲート (※囲みは目安)


3月19日 JYJ 












一般販売の サイド席ってのは 解かるらしい・・・












本日もお越しくださいましてありがとうございます
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